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小さなお茶会

かねて懸案の「中国茶を楽しむ会」を友人2人と開催しました。

chagei

反対側から

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茶道具は鉄瓶以外は台北で購入。茶葉は先日のお江戸紀行で手に入れた華泰茶荘の凍頂烏龍茶と金萱茶、友達がもってきた福建省の烏龍茶です。
お茶の中では金萱茶がダントツでおいしかった~。色も黄金色で、風味が強い。おすすめでっす。
さてお茶請けは、左奥におかきと干しイチジク、狆の形のすあま菓子、真ん中はメロン入りタピオカココナツ、右はマーラーカオ(マレーシア風蒸しケーキ)。タピオカとケーキは初チャレンジで自分で作ってみました。ケーキはレシピどおりなんだけど生地の量が多くて、とても18cm丸型一個分じゃないよこれ、ってカンジでした。しょうがないので、蒸し器のすのこ(?)のところに直接クッキングペーパーをしきつめてそのまま蒸しあげました。ふくれたら鍋のフタにまで達するほどのボリューム。ちょっと「ぐりとぐら」のパンケーキを思い出しました。今思えば、2回に分けて蒸せばよかったのだった。今後の課題。
中国茶会なんだけど、中国産より台湾産、な茶会でした(笑。

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クラシックはいいなぁ

12月の「大人買い」エントリで触れた「茂木大輔の生で聴く"のだめカンタービレ"の音楽会」行ってきました。
曲目は以下

ベートーヴェン:交響曲第3番変ホ長調作品55「英雄」より第1楽章
 Sオケ演奏。千秋が初めて指揮した。

モーツァルト: オーボエ協奏曲ハ長調K.314より第1楽章
 R☆Sオケ初演、黒木くんハートブレイク。

ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第8番ハ短調作品13「悲愴」より第2楽章
 のだめと千秋の出会いのきっかけ。

ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番ハ短調作品18より第1楽章
 シュトレーゼマン指揮、千秋ピアノで共演。

(休憩20分)

ラヴェル: 亡き王女のためのパヴァーヌ
 プラティニ指揮者コンクールで千秋指揮。

ガーシュイン: 「ラプソディ・イン・ブルー」(抜粋)
 のだめマングース登場の学園祭

ブラームス: 交響曲第1番ハ短調作品68より第4楽章
 R☆Sオケ初演の最後。ブラボーの嵐。

曲の間、背景にプロジェクタでマンガのそのシーンを効果的に流していく手法を取り入れていて、たとえばベートーヴェンのときの峰くんたちヴァイオリンが、楽器をたててシンクロみたいに演奏するところはここだ、というきっかけもちゃんとわかるようになっていました。場内拍手と爆笑。途中、ピアノがでてくるときは前列がフタで見えないということで、天井に別途投影する細やかな気配りもあり。これは、主催者のかすがい市民文化財団の人が手作りでつくったそうです。
指揮者兼解説の茂木さんのおしゃべりで客席は大ウケ。オーボエの池田さんは、燕尾服にまとめ髪で、黒木くんコスプレがんばってました。サプライズゲストで、作者二ノ宮さんの音楽監修協力している作曲家大澤徹訓さんも裏話などを披露、音楽関係者にとって「のだめ」はすごくきちんとした取材に基づいて描かれた、愛すべきマンガなのだなぁと門外漢のわたくしにもよく伝わりました。
全部の曲が良かったのですが、特にブラームスは、募集された「のだめ」熱烈読者のアマチュア演奏家約30人ほどを加えて、プロアマ混成チームで80人ぐらい?で演奏していて、音に迫力と厚みがあってすばらしかったです。舞台上大混雑でした。その後、アンコールでは茂木さんがこの先パリでののだめと千秋にぜひ演奏してもらいたい曲、としてラヴェルのピアノ協奏曲を紹介してオーボエのソロパートとともに演奏しました。しっとりとしたパリの情景が浮かぶような、そんな静かで素敵な曲でした。その後は、えーっと曲名はわからないんだけどすごくよく聞くにぎやかな曲(←オッフェンバック「天国と地獄」でした!)で盛り上げてしめくくり、2時間40分ほどのコンサートは終了しました。
同じ趣旨のコンサートをうちの街でもやりたい!という依頼がものすごくたくさん来ているそうなので、これからどんどん波及していくようですよ。とりあえず、全国初!を見れてよかったです。チケット譲っていただいてありがとうございました!


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洗いたて

シャンプーしてもらってきましたー。ぴかぴかふわふわ~。
前回と前々回、シャンプー後にフケみたいなのがでてたりしたんで、家にあるオーガニックのシャンプーを持ち込みで使ってもらいました。こっちのほうが香りがソフトだし、夏につかったっきりでなんかもったいなかったのでこうしてみてよかったです。

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今回、「シャンプーのとき、口輪がつけられなかったので頭は洗えませんでした」との報告が。つまり、エリザベスつけられたってことですね。うーん、以前は爪きり(大嫌い)時だけ口輪だったのに、段々ガウガウがエスカレートしているもよう。トリマーさんには謝って帰ってきましたが、こういう場合、別のところに連れて行っても同じなんでしょうか。トリマーさんが悪いとかじゃなくて、うららかに合ったところを探したほうがいいのかな、とおもって。新たな悩みが発生したのであった。

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白馬乗鞍紀行その3

月曜日。食堂に朝食を食べにいったら、砂嵐まみれのTV「きょうのわんこ」で、黒柴ちゃんがでていた。ちょっとラッキー。荷物を片付けようとしてたら、「そのままでいいですよ~」と宿の主人が言ってくれた。ありがたやー。8時半から13時ぐらいまでがっつり滑る。着替えて部屋を片付け、粘着ローラーでざっと掃除してチェックアウト。ネット割引もふくめて、1.5泊(2朝食1夕食)リフト券2日間つきで37000円ほどでした。国道に出てすぐの酒屋さんで地酒と信州味噌を買い、遅めの昼食ということで、またまた「だいほういん」へ。
連日そばだったので、ざるうどんを頼んでみる。これがねー、見ただけで「これは絶対おいしい!」とわかる絶品うどんでした。写真とり忘れたことを、食べ終わるまで忘れていたほど(笑。次回、そばとうどんとどっち食べるかすごく迷いそうだわー。
で、待ち時間に眺めていたアルバムの風景写真がとてもきれいだったので、どこで撮影したのか?と聞く。いろいろと話がはずんで、こちらが犬連れという話になり、今朝の「わんこ」をみていた店主と奥様がうららかをぜひ見たいというので、しばらく外で遊んでもらいました。とっても犬好きなご一家で、うららかもごきげんでした。
お店でおしえてもらったビューポイント、大出(おおいで)まで、道案内してもらうことに。

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本当は公園になってて、一部墓地らしい(墓石の上部30センチぐらいしかみえなかったけど)。ひとしきり雪であそんで、帰りは駒ヶ岳のドッグランをちょっとのぞいて、まっすぐ帰りました。中央道から東海環状道路経由伊勢湾岸道を通ったのだけど、新しい道路はカーブが最小限におさえてあるからかすごく走りやすかった。ちょっとお金はかかるけど、ラクだわー。
今期、泊まりと日帰りであと2回はチームうららかでスキー計画中。長文お付き合い感謝。

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白馬乗鞍紀行その2

日曜日。朝4時に肉球にて文字通りたたきおこされる。外に連れてけとうららかは言うが、暴風で木がしなっているのを見て、頼むからシートの上でしてくれ!と頼み込む。しばらくすると静かになった。ばあやはうれしいでございます。明るくなってから外に出てみると、風はおさまっていてよい天気。

今朝は遅出ということで、10時過ぎまで部屋でぐだぐだ。うららかは車のバリケンでお留守番してもらう。

雪山でーす→ かぶとよもやま話:雪山合宿2日目

お昼はゲレ食。 中華丼がおいしかった。丼ものが今回はヒットだ。

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ごはんのあとはゲレンデのはじっこでうららかと遊ぶ。日曜なのに白さが目にしみる。

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夜は宿の名物らしい豚しゃぶしゃぶでした。

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お造りや佃煮の口取りと、マグロ?のてんぷらつき。手前のそばまんじゅうがすっごくおいしかった。おなかいっぱ~い、ってなったところに、宿の主人特製の手打ちそばまででてきた。こんなことならご飯をセーブしたのにー。ま、全部食べるのですけどね。

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その後、近くの「若栗の湯」へ。日曜は早上がりで帰宅組が多いので、夕方が混雑のピークだったらしく、わたくしたちが行った19時半ぐらいは貸切状態でした。茶色いにごった湯でとてもあったまりました。でも宿からは歩きじゃつらいぞ>宿の人

大雪のため屋根のアンテナがこわれており、TVがみられず。おかげですぐ寝ました。

(つづく)

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白馬乗鞍紀行その1

土曜日、朝から大雨。途中のSAでうららかを休憩させようにも、人間も傘ナシでは外に出られないほど雨が激しくなってくる。こうなるとうららかも外へ出たくないらしい。駒ケ岳SAでソースカツ丼を食べ終わったころ、すこし小雨になってきたのでうららかのトイレをさっとすませる。このとき、デジカメは持ってきていたがメモリスティックが家のパソコンにさしっぱなしだということが発覚。豊科ICを降りてからみつけたヤマダ電機にて、SunDisk製アダプタセットのものを急遽購入する。
このへんで、「黒豆柴くまんのしばしば草子」オーナー、ままんさんとのメールでやりとり。彼ら「チーム柴」も人間8人犬5頭で白馬にやってきているのだった。大雨のため部屋でまたーりとしているとのことで、夕食までの少しの間おじゃますることに。
そのへんの様子はこちら→ かぶとよもやま話:チームへ柴乱入

くまんちゃんちっちゃー!というか、柴っ子みんなちっちゃー!うららかが巨大柴にみえた。みんなおとなしい子だなーとおもったら、柴全員お疲れモードということでした。長旅だもんね。前回GWにお会いしたときはわたくしが死相中で、その節はご心配をおかけしました。「チーム柴」のみなさん、突然の乱入を快く歓迎してくださりありがとうございました~。

18時前においとまして、夕食の目的「だいほういん」へ向かう。
ここは去年白馬岩岳に来た折、相方のアンテナにぴぴぴときて飛び込みで入ったお店。とにかくおそばがおいしいのだ。わたくしは基本的にうどん喰いなのだが、ここのおそばは気に入っております。

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お造りにてんぷら、ざるそばの「だいほういんセット」。相方オーダー。

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わたくしは「天丼セット」を。
お造りも、海老やホタテや魚のてんぷらも、もう文句なくおいしい。山の真ん中のように見えて、実は日本海まで40kmぐらいの場所なので、そっちから新鮮な魚介類を仕入れているそうな。特に天丼はふたりで取り合いして食べた。ビールの突き出しのサーモンとたまねぎのマリネもグーでしたわー。
満足満足~でまた国道148号を北にすすむ。今回のお宿は「シャトレキング」というところ。少々古いけど犬OKでゲレンデ0分(実際は30歩ぐらい)、無線LANが使えるということで我が家の必要スペックはそろっていたのでした。ちょっと雨が小止みになってきたので、明日は晴れることを願って全員爆睡する。
(つづく)

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一日遅れですが

うららか、誕生日おめでとう!3歳になりました。

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うららか「忘れていたくせにー」

そんなことないわよ。おほほ。
でもね、きのうは白馬からから帰ってくるので精一杯だったのよ。だから今日は鶏肉だんごとゆでにんじんでご馳走あげたでしょ?

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うららか「ま、今日のところはゆるしてあげるわ。肉だんごおいしかったし。」
おひいさまは満足された由。日課のストーブ番にはげんでおります。

表層なだれにまきこまれることもなく、白馬乗鞍を満喫して帰ってまいりました。山の写真は相方に、わたくしは食べものを重点的にレポートしてまいります。

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なにかがおかしい

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浜松帰りに買った豚まんについてたマスタード。
パクるにしても畑違いすぎ。

さて、明日14日から二泊三日で白馬乗鞍にスキー旅行にいってまいります。表層雪崩?全層雪崩?なんかニュースで危ない危ない言っているので、できるだけ注意はしても、「あ」で流されて終わりだよね、実際。
雨降る中のスキーはつらいので、晴れてくれるといいなぁ。
ではいってきまーす。

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浜松紀行

成人の日は浜松に行ってきました。今回の目的は霊犬を祭った神社とカフェと小作おかっちさん推薦のケーキ。
まずは、浜名湖とへっぴり腰犬in浜名湖SA。

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今回の目標は矢奈比売神社(通称見附天神)。ここには悉平太郎という霊犬が祀られているそうで、さっそく行ってみました。

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とっても立派な像でした。昔、人身御供を要求する狒狒(ヒヒ)の化け物を退治した偉いお犬なので、大切に祀られているのであった。あと、天神様ということで受験のお守りやら、お祓いした鉛筆なども並んでました。
お昼は「カフェコンコルド」でパスタとピラフ。相方にとっての思い出の味で、たまに猛烈に食べたくなるらしい。おなかが一杯になったところで佐鳴湖で湖畔を散歩する。途中、赤柴男子や黒柴親子としばしたわむれる。水はきれいとはいえないけれど、渡り鳥をながめながら散歩してかなりリフレッシュできた。その後浜松駅前のアクトシティ内J・CREWにて買い物し(名古屋からは撤退したので(泣)、最後にパティスリーアボンダンスにたどりつくが、時間が遅かったせいでケーキが2種類しかない!しょうがないので、焼き菓子なども一緒に買う。帰宅時間のことがあるから最後にしたのがまずかった。今度は早いうちにオーダーして、帰りにピックアップにしよう。ケーキはめちゃおいしかった~。お店も目の覚めるようなブルーで統一されていて、ジュエリーショップみたいだった。
帰りは刈谷ハイウェイオアシスで「かきつばたの湯」にはいり、豚まん買ってかえりました。
今回もETC通勤割引を使ってお安く旅ができました(東海-浜松西で片道1250円)。
次回は北陸方面にも進出してみたいものよ。

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前世占い

小作おかっちさんとこで面白そうなサイトが紹介されていたので便乗。

>あなたの前世チェック

というわけでわたくしの結果↓

あなたの前世はこんな感じ!
あなたの前世は【幕末に人知れずところで影のように暗躍した暗殺者】のようです。

あなたの前世は、江戸時代末期、時代が新しく生まれ変わろうとする頃の幕末に暗躍した暗殺者であるようです。
何が正しくて、何が間違っているのか、日本人が手探りで暗中模索していたあの時代に、あなたは高名な人物の元で、影となり、悪を討ちつづけていたのでしょう。
そのためいつしかあなた自身が敵に狙われるようになり、激動の時代の最中、若くして命を絶ったようです。
数百年のときを経て、現代世界に転生したあなたですが、前世の生き様のためか、どこか心の中に翳りがあるようです。
この心の闇を取り払うことこそが、あなたの現世における使命なのかも知れません。
わずらわしい世事を離れて、一人になったときこそ、あなたの心に眠る暗殺者の血が落ち着きを取り戻すことになるでしょう。

強者の魂  59%
道楽の魂  50%
苦境の魂  100%
妖魔の魂  53%

新撰組か?、わたくし(爆笑
「苦境の魂100%」ってどうなのよ?そんなつらい前世だったとは。よよよ(ウソ泣。
みなさん、わたくしの背後には立たないようにしてくださいね♥

興味のある方、やってみた結果をぜひトラバしてくださーい。

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事件現場から

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静かだなーと思ったら、こんなことになっていました。

itazura

しっぽの下がり具合も素敵(笑
お散歩バッグに入れているジャーキーを狙って抜けなくなってしまったらしい。いつもは興味示さないのになー。
ごめんね、すぐに助けるどころかカメラ持ちにいく飼い主で。
ぷぷ。


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十干の覚えかた

十二支は覚えていても、十干って覚えてます?わたくしはさっぱり。みずのえ?つちのと?なんだっけ?と三十数年。ところが先日銀座くのや製干支手ぬぐいについていきた紙切れに、わりと簡単に覚える方法が書いてあったので、ご紹介いたします。

まずは、陰陽五行説の「木・火・土・金・水」の順番を覚える。「もっかどこんすい」とすると便利。で、この順番に「エ(兄の意)」と「ト(弟の意)」をつけていく。

木(キ)  : キノエ(甲)    キノト(乙)
火(ヒ)  : ヒノエ(丙)     ヒノト(丁)
土(ツチ) : ツチノエ(戊)   ツチノト(己)
金(カ)  : カノエ(庚)     カノト(辛)
水(ミズ) : ミズノエ(壬)   ミズノト(癸)

こうしてみると、ちゃんと意味があることがわかって覚えやすいとおもうのですがいかがでしょ?歴史上の出来事にも干支がでてきますよね。たとえば壬申の乱はミズノエサルの年にあったのだなー、と思ったり。さしずめ去年の総選挙は「乙酉(キノトトリ)の乱」といえましょう(笑。
ちなみに今年は丙戌(ヒノエイヌ)年、来年は丁亥(ヒノトイ)年というわけです。ちょっと脳のシワが増えたかも♪

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謹賀新年

あけましておめでとうございます。
旧年中は皆様方にはたいへんお世話になりました。
今年もチームうららかをよろしくお願いいたします。

本日撮影の、初詣渋滞にまきこまれたうららかでごあいさつ。
jutaimachi

助手席のヘッドレストはずしたら丁度良いアゴのせになったらしい。わたくしの膝の上におすわりしつつ、カーブではおしりを左右に振ってハングオン状態を楽しんでおるようです。

大みそかは地元ニュースで話題の伊奴神社(いぬじんじゃ)にいってきました。こじんまりしたお社で、やはり戌年には参拝客が増加するそうな。「境内はペット連れ込み禁止」の立て看板がどーんとありました。ヒジョーにキビシー。
まあでもこんなかわいいお守りがあったので許す。

inujinja

さっそく真ん中の白いワンコつきのを買ってきました。これの青いバージョンは犬が金ぴかで、白いほうが絶対かわいかったわ。
今年もいい年でありますように。年末ジャンボは美しく散ったけど(涙

追記:神社のHPを検索したら、「緊急告知!」の文字が躍っていて、予想を上回る参拝客のため、元旦だけで授与品が品切れ状態だそうな。昨日行っといてよかった(笑。

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